旧辰馬喜十郎邸

旧辰馬喜十郎邸

南辰馬家の初代当主、辰馬喜十郎氏の私邸で、明治21年(1888)に、当時の神戸英国領事館を模して建てられたと伝えられています。また日本人が初めて建造・居住した洋館とも言われており、市及び県の重要文化財に指定されています。震災以後は、館内の見学はできなくなっています。
2012年03月29日更新
住所
西宮市浜町8-10
交通アクセス
阪神バス白鹿博物館前下車

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